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消費者物価指数、19カ月連続で下落

総務省が29日発表した9月の全国消費者物価指数は、生鮮食品を除いた総合指数(2005年=100)が99.1となり、前年同月より1.1%下がった。下落は19カ月連続。下落率は前月(1.0%)より0.1%幅拡大した。モノやサービスの価格下落が続くデフレ圧力は依然として強い。項目別にみると、ガソリンなどエネルギー価格の上昇幅が縮小し、薄型テレビなどの家電製品の価格が下落した。生鮮食品を除く食料の価格も下がっている。物価動向の先行指標となる東京都区部の10月の指数(中旬速報値)は、生鮮食品を含む総合指数が前年同月比0.3%上昇の99.7となり、19カ月ぶりにプラスに転じた。ただ、猛暑による野菜などの値上がりや10月のたばこの値上げがあり、「一時的な要因で、デフレ基調が変わったわけではない」(総務省)としている。
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